本来は、別の部屋で使っていたボクの大好きなアンプDENON-A1SRやスピーカJBL4343を液晶テレビと連結する予定だったが、場所の関係から、いろいろな実験をするには、あまりにも巨大になりすぎて設置が無理ということになり、サブシステムとして使っているアンプYAMAHA DSP493とスピーカInfinityを使うことにした。このアンプも机の場所を取るので、もうひとつコンパクトなアンプDENON-F07でも良かったが、後で説明するテレビ会議用の端末が、あまり小さいアンプだと上に乗せることができなくなる、ということで、ヤマハのアンプに落ち着いた。
このアンプは、最近のデジタルアンプではないため、AVのコントロールセンターとしては能力不足のため、サウンド部分をいろいろなサラウンド環境として実験することとした。ヤマハお得意のサラウンド環境のほか、ドルビープロロジックによる5.1チャンネルサラウンドなども可能だ。
ま、取り敢えず、映像系を先に実験することにして、サウンド系はその後で試してみることにする。
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